映像

2017年5月19日 (金)

【映像】女子高生大会キター

あれは素晴らしいコンテンツだわ。

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2017年5月 8日 (月)

【映像】「亀田興毅に勝ったら1000万!」

昨日アベマで「亀田興毅に勝ったら1000万!」を観た。

すごい企画だよな。
ホスト、ユーチューバー、高校教師、元族のヘッドという対戦メンツがテレビ的ですごい。

いくら喧嘩屋でも、素人がでかいグラブをつけてボクシングで勝てるわけない。
観れば、そんな当たり前のことがわかるんだけど、ふだん格闘技の試合は観ない俺でも観ようとしてしまう「何か」があったわけだ。
1000万アクセスでサーバダウンするほどの視聴数だったわけだから。

元世界チャンプvs素人の試合を、ボクシング世界戦の10倍以上の人が観る。
面白い現象だわ。

コツは定型を外すことなのか。
麻雀だって、〇〇位の決勝戦より「トッププロvs雀ゴロ」の方が視聴数は伸びそうだ。

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2017年5月 3日 (水)

【映像】高須院長の門前大三元

もう一度観てみると、やっぱおもろいな( ̄w ̄)プッ

「人間力」みたいな曖昧な概念はあまり使わないんだけど、これにはさすがに人間力ってワードを感じずにはいられなかった(゚д゚)ウム

麻雀の話は別として、裏方側の視点となるのだが、実況の高橋さんの声がすごくいいし、たかはるの解説はさすが。

俺の解説としての技量が圧倒的に低いのが、この部分だけでもよくわかる(;^ω^)
たかはるにぶら下がってるだけ。゚(゚´ω`゚)゚。ピー

こんな風に↑言っていただけると、ありがたいというかホッとするわ。

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2017年4月30日 (日)

【映像】坊主麻雀第三弾

430

多井さんと一緒に解説。

しかし、よくこんなメンツをそろえられるよな。
すごいわ。


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2017年4月13日 (木)

【映像】イケメン祭り

今日の13:00から京都グリーン杯 春のイケメン祭り↓

これ、新たに入った人たち、古久根、忍田、渋川、バッシー、矢島はイケメン枠なの?って思う。
ヤジーはどう考えてもそう。

んで、前から出てて今回も出る、たかはる、村上、木原は、イケメンでくくっても無理ないかも…ってことなのかな?と感じさせる。

んで、今まで、たとえば前回は出てて、今回は出てない、アサピン、近藤、金子、たろうは、イケメン枠では無理があったのか?と思わせる( ̄w ̄)プッ

まあ俺は場違い感あったから、外れて当然って感じだが。

という無理やり感があるくくりに、アサピンやたろうがモヤモヤしてたら面白い(≧∇≦)

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2017年3月24日 (金)

【映像】坊主麻雀ふたたび

また行われる
メンツがすごい!(|||ノ`□´)ノオオオォォォー!!

確定は3人。
ホリエモンこと堀江貴文氏(44)
大王製紙元社長の井川意高氏(52)
元関脇の貴闘力氏(49)

あと1人の対戦候補者としては、前回優勝の高須クリニック院長・高須克弥氏(72)のほか、漫画「アカギ」「カイジ」の作者、福本伸行氏(58)らがあがってるそーな。

麻雀の内容以前に、そのメンツが麻雀で勝負って絵面に吹くわ(≧∇≦)

今回も俺は解説として呼ばれてる。
多井さんと一緒だとむっちゃ安心感。

放送は4月30日夜。

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2017年3月 2日 (木)

【映像】鈴木マッチ

このアイデアは素晴らしい!!!
大事なのはこういう発想だわ!(≧∇≦)

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2017年1月28日 (土)

【映像】関西版RTDリーグ

ぱちもんが登場した。
藤田さんを追いかけてるところが立派だわ(゚д゚)ウム

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2017年1月20日 (金)

【映像】麻雀の鉄人 挑戦者ASAPIN

明日15:00から放送。

PV→ こちら

【挑戦者】
ASAPIN(初代、十一代目天鳳位)

【鉄人】
石橋伸洋(最高位戦日本プロ麻雀協会)
多井隆晴(RMU)
鈴木達也(日本プロ麻雀協会)

【実況】
松嶋桃(日本プロ麻雀協会)

【解説】
片山まさゆき(漫画家) ゆうせ~(兄ピン・ASAPIN実兄)

結果はわからんけど、勝っても全然おかしくないことは誰もが認めることじゃないのかね~。
解説が兄ピンってのが面白い。

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2017年1月 5日 (木)

【映像】京都グリーン杯の結果

昨日の京都グリーン杯

【A卓】
石井一馬・福地誠・鈴木たろう・金子正輝

1回戦は同点3着。
けっこう不利に。

2回戦、ラス前の親番で、たろうの明らかなホンイツテンパイに、「これはもう無理だろ…」ってところで迂回して、完全にノーテンを覚悟してたところから奇跡的にテンパイ。
リーチして親マンをツモった。
かなり優位に。

オーラスは1局勝負。
たろうがマンツモ条件、一馬が1300・2600ツモ条件。
そして、たろうにマンツモされてまくられた。

敗退。

敗因は、第一には1回戦にたろうの親リーにシャンテン押しして7700に打ったこと。
第二に、2回戦のラス前の親で、取れていたテンパイを取ろうとせず、ノーテンで親を流したこと。

……なんだけど、帰宅してからタイムシフトでたろうの逆転のアガリを見て、こんな針の穴を通すみたいなアガリで逆転されたら、それはしゃーねーなぁと思ったわ。

そのあとロビーでB卓を観戦してて、みんなの強さにビビった。
強すぎる。

展開としては俺も紙一重の勝負をしたんだけど、競技麻雀の実力としては数段違う。
こんなやつらに勝とうって無理がある…と思ったわ。

優勝した木原浩一さん、強すぎて驚いた。
こんなに強かったのか……(;'∀')

ただねえ、帰宅してから冷静になって考えてみると、これから競技麻雀も強くなろうってのは、けっこうきつい話になる。

天鳳で天鳳位になろうとする道、フリー雀荘で勝ち額を最大化しようとする道、競技麻雀で強くなろうとする道、全部まったく違うんだよな。
入口は同じかもしれないけど、俺が今いる地点から見たら、ここから先は完全に別ゲーだ。

麻雀の道は果てしないなぁ。

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