映像

2017年3月24日 (金)

【映像】坊主麻雀ふたたび

また行われる
メンツがすごい!(|||ノ`□´)ノオオオォォォー!!

確定は3人。
ホリエモンこと堀江貴文氏(44)
大王製紙元社長の井川意高氏(52)
元関脇の貴闘力氏(49)

あと1人の対戦候補者としては、前回優勝の高須クリニック院長・高須克弥氏(72)のほか、漫画「アカギ」「カイジ」の作者、福本伸行氏(58)らがあがってるそーな。

麻雀の内容以前に、そのメンツが麻雀で勝負って絵面に吹くわ(≧∇≦)

今回も俺は解説として呼ばれてる。
多井さんと一緒だとむっちゃ安心感。

放送は4月30日夜。

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2017年3月 2日 (木)

【映像】鈴木マッチ

このアイデアは素晴らしい!!!
大事なのはこういう発想だわ!(≧∇≦)

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2017年1月28日 (土)

【映像】関西版RTDリーグ

ぱちもんが登場した。
藤田さんを追いかけてるところが立派だわ(゚д゚)ウム

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2017年1月20日 (金)

【映像】麻雀の鉄人 挑戦者ASAPIN

明日15:00から放送。

PV→ こちら

【挑戦者】
ASAPIN(初代、十一代目天鳳位)

【鉄人】
石橋伸洋(最高位戦日本プロ麻雀協会)
多井隆晴(RMU)
鈴木達也(日本プロ麻雀協会)

【実況】
松嶋桃(日本プロ麻雀協会)

【解説】
片山まさゆき(漫画家) ゆうせ~(兄ピン・ASAPIN実兄)

結果はわからんけど、勝っても全然おかしくないことは誰もが認めることじゃないのかね~。
解説が兄ピンってのが面白い。

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2017年1月 5日 (木)

【映像】京都グリーン杯の結果

昨日の京都グリーン杯

【A卓】
石井一馬・福地誠・鈴木たろう・金子正輝

1回戦は同点3着。
けっこう不利に。

2回戦、ラス前の親番で、たろうの明らかなホンイツテンパイに、「これはもう無理だろ…」ってところで迂回して、完全にノーテンを覚悟してたところから奇跡的にテンパイ。
リーチして親マンをツモった。
かなり優位に。

オーラスは1局勝負。
たろうがマンツモ条件、一馬が1300・2600ツモ条件。
そして、たろうにマンツモされてまくられた。

敗退。

敗因は、第一には1回戦にたろうの親リーにシャンテン押しして7700に打ったこと。
第二に、2回戦のラス前の親で、取れていたテンパイを取ろうとせず、ノーテンで親を流したこと。

……なんだけど、帰宅してからタイムシフトでたろうの逆転のアガリを見て、こんな針の穴を通すみたいなアガリで逆転されたら、それはしゃーねーなぁと思ったわ。

そのあとロビーでB卓を観戦してて、みんなの強さにビビった。
強すぎる。

展開としては俺も紙一重の勝負をしたんだけど、競技麻雀の実力としては数段違う。
こんなやつらに勝とうって無理がある…と思ったわ。

優勝した木原浩一さん、強すぎて驚いた。
こんなに強かったのか……(;'∀')

ただねえ、帰宅してから冷静になって考えてみると、これから競技麻雀も強くなろうってのは、けっこうきつい話になる。

天鳳で天鳳位になろうとする道、フリー雀荘で勝ち額を最大化しようとする道、競技麻雀で強くなろうとする道、全部まったく違うんだよな。
入口は同じかもしれないけど、俺が今いる地点から見たら、ここから先は完全に別ゲーだ。

麻雀の道は果てしないなぁ。

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2017年1月 4日 (水)

【映像】本日1/4は京都グリーン杯

優勝して、「最強プロってこの程度ですか( ̄w ̄)プッ」と言いたいけど、もしも優勝しちゃったら「完全に運です」的な謙虚なこと言ってしまいそう(゚д゚)ウム

【A卓】
石井一馬・福地誠・鈴木たろう・金子正輝
【B卓】
近藤誠一・ASAPIN・鈴木達也・木原浩一
【司会陣】
実況:小林未沙・津田岳宏
解説:多井隆晴・村上淳
----------
【晴着ガール】
中山百合子・白田みお・松田麻矢・上野あいみ・日向藍子

※各卓予選2回戦のトーナメント。決勝は勝ち上がり4人による1回勝負。 最高位戦ルール。

俺の出番は13時からのA卓と、そこで勝てたら、20時あたりからの決勝戦。

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2017年1月 1日 (日)

【映像】メンツきつすぎ(´;ω;`)ブワッ

なぜか1/4放送の京都グリーン杯に選手として出ることに。

【A卓】
石井一馬・福地誠・鈴木たろう・金子正輝
【B卓】
近藤誠一・ASAPIN・鈴木達也・木原浩一
【司会陣】
実況:小林未沙・津田岳宏
解説:多井隆晴・村上淳
----------
【晴着ガール】
中山百合子・白田みお・松田麻矢・上野あいみ・日向藍子

※各卓予選2回戦のトーナメント。決勝は勝ち上がり4人による1回勝負。 最高位戦ルール。

メンツがガチすぎじゃね?(´;ω;`)ブワッ

複数回タイトルホルダーばっか。
しかも全員が旬の人。
レジェンド金子さんにしても、最高位決定戦に残ってたし、スリアロトーナメに優勝したし。

しかもルールが…。
予選のトーナメント2回戦というのは、1戦目は普通だけど、2戦目は条件戦。
こういう条件戦って、アシストなどの腕であり、経験値なんだよ。
圧倒的なまでに分が悪いわ(´;ω;`)ブワッ

なぜ俺がこのメンツに混ざってるのか、多くの人は不思議だろうけど、俺も不思議だ。
たぶん理由としては……、
プロだけじゃなく、大会の特色となる人を入れたい。
去年は藤田社長だった。
芸能人を呼ぶと金が高い。
今回は安い福地にしとくか……的な感じ?

解説の多井・村上どっちかを俺の代わりに入れた方が良さそうだけど、そうすると急に普通のガチ対局になっちゃうもんな。

とりあえず今日の元旦は、2回戦トナメの練習セットをやることに。
1日だけ練習して、トナメのスペシャリストたちと渡り合ってやるわ。(゜ー゜)

「天鳳位vsプロ連盟」みたいに天鳳ルールだったら、このメンツが相手だって、「おめーらには負けねー(・∀・)キリッ」って堂々と言ってやれるんだが…。

こういう機会はそうめったにあるもんじゃなく、ここぞというチャンスで優勝しないと次はない…のが人生というもんだと思うのだが、優勝確率何%あるんだ、これ?(;^ω^)

まかり間違って優勝したら、本が1万部くらい売れしてほしいわ。

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2016年12月30日 (金)

【映像】日刊スポーツ杯争奪 スリアロトーナメント2016 決勝

昨日の放送。

【対局者】
じゃい(お笑い芸人)
加藤 哲郎(元プロ野球選手)
土田 浩翔(最高位戦日本プロ麻雀協会)
井出 洋介(麻将連合)

【実況・解説】
片山 まさゆき(漫画家)
多井 隆晴(RMU)
四家 秀治(アナウンサー)

優勝は井出洋介さん。
「前回は長年のライバルの金子さんが優勝して、今回は自分が60歳になって初めての優勝。本当に嬉しい」と。

俺は準決勝でじゃいさんに負けた。
1回戦、じゃいさんに打ち込んだマンガンがなかったら残れてた。

弱くて負けた。
情けない。
あの七筒:麻雀王国は切るべきじゃなかったんかな…って、今もぼんやり考え続けてる。

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2016年12月25日 (日)

【映像】高校女子オープン大会を観て

高校女子オープン大会をタイムシフトで観た。

出てた女子高生たちのキャラというか紹介が面白かった。

この子↓は、高3で受験生だから参加を諦めてたけど、母がたかはるファンで、たかはる解説だと知った母が応募しちゃったから参加したと。

Photo

母は44歳。
その年代の女性に、たかはるファンがいるのか( ̄w ̄)プッ

この子↓は麻雀プロ志望で、タッキーファンだとか。

Photo_2

こんなまっとうな子が麻雀プロ志望でいいのか?(;^ω^)

タッキーファンの子は、たぶん一番上手かったんじゃないかと思うのだが、最下位になってしまった。
麻雀は無情。

俺が観てて一番思ったのは、今回の参加者とは関係ないんだけど、俺の娘1号のことだった。
やっぱ才能あったなーって。

とくに教え込んだわけじゃない。
俺がネット麻雀を打ってるのをガキのころから見てたのがでかい。

たまの質問に、どうせわかんねーだろと思ってあまり丁寧には答えなかったんだが、そういう小さなヒントを論理整合的に組み合わせて、いつの間にか一通りのセオリーを身につけてたんだよな。

一度も4人のリアル麻雀を打ったことなかった高校生のときでも、こういう大会に出たら、今回一番上手かった子と同じくらいには打ててたんじゃないか。

大学生で初めてリアル麻雀を打ったとき、判断がむっちゃ早く、打ち筋がえれーしっかりしててビックリしたから。

スポーツ選手の子はスポーツ選手になる確率がやたら高いみたいに、娘1号も麻雀に関しては素晴らしい環境にいたという。

ただし、その後、とくに強くなろうってのはないみたいで、今現在の実力としては、たいしたことないんじゃないかと思う(よく知らない)。

せっかくの環境だったけど活きなかった。
「別にこんな環境いらなかったよ」って感じだろうけど、すまん、許せ。

んで、今回の大会の話に戻ると、むっちゃいい大会になったので、近麻編集長が次回開催を決めたと。
来年夏だと。

なんちゅーか、時代の変わり目を感じさせる番組だった。
近麻も素晴らしいコンテンツを作るもんだ。

麻雀ウォッチの記事→ 多井プロ絶賛のうち回しで當麻寧々さんが優勝 来年夏に第2回の開催も決定/~麻雀最強戦PRESENTS~高校女子オープン大会

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2016年12月24日 (土)

【映像】今日は高校女子オープン大会

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今日の13時から。

史上初の女子高生最強戦。
どんな絵面(えづら)になるのか?
これはかなり気になる。

【システム】
A卓から順に半荘1回勝負を行い、各卓上位2人が決勝卓に進む。決勝も半荘1回勝負を行う。

【ルール】
麻雀最強戦ルール
ただし、符計算無し、積み棒無し、連荘無しとする。

【実況】
小林未沙

【解説】
多井隆晴(RMU)
浅見真紀(最高位戦日本プロ麻雀協会)

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