プロ連盟

2018年1月23日 (火)

【連盟】森山さん動画

これにはわろた(≧∇≦)

こりてねーなあw

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2018年1月 8日 (月)

【連盟】法人格があった

プロ連盟は法人格を持っており、株式会社JPML(日本プロ麻雀連盟)であるらしい。
そんなタレコミがあった。

プロ連盟からもらう源泉徴収票に株式会社JPMLとあるってことは、その名義で税金を払ってるってことだよね。

ビックリだわ。

この株式会社JPMLはネット上に何も痕跡がなく、プロ連盟の公式HPにも株式会社である類の記載はいっさいなし( ̄∇ ̄?)ハテ?

会社の登記はどうなってるんだ?

ふつーは法人格って社会的な信用の証だから、隠さない。
株式会社になってることを全力で隠す理由は?

こういう点↑は連盟はさすがなんだよなぁ(;^ω^)

株式会社JPMLが取ってる登録商標↓

20180108170331

ムーア監督扱い↓は名誉(・∀・)キリッ

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【連盟】法人格

確信犯のプロ連盟はともかくとして、昭和6年発足の最古の団体・日本麻雀連盟も、法人格をいまだに取ってないのはショッキングだな(= =) ウム

この一般社団法人のゆるさ↓な(≧∇≦)

むっちゃゆるい一般社団法人すら取ってないという( ̄w ̄)プッ

コナミ等のでかい契約は、有限会社麻雀ネットワークサービスで結び、それ以外の連盟の金は個人口座で取り引きし、個人資産の扱いになってるんだろうか?

あるいは、プロ連盟というのは対外的な名称にすぎず、お金が絡む実態の部分はすべて有限会社麻雀ネットワークサービスなんだろうか?

巣鴨の道場や、夏目坂のスタジオは、どういう契約になってるんだろう?
税金は誰の名義で払ってるんだろう?

俺は面倒だからしないけど、契約や登記を調べてきたら、また面白いことがわかるかも。

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2017年12月25日 (月)

【連盟】天鳳ルールのリーグ戦

「しゃるうぃ~てんほう」の連盟版か。
「しゃるうぃ~てんほう」はネットだけど、こっちはリアルだよね。

「しゃるうぃ~てんほう」は、初期のころは天鳳に慣れてない人がそれなりにいた。
ルールよりも操作の部分で、「時間切れでした」「切れてる枚数を見間違いました」などが多かった感じ。

しかし今は天鳳に熟練してる人ばっか。
レベルとして天鳳名人戦とあまり変わらなくなってんじゃないか。

それと比較して、連盟では、ネットじゃないから操作性の問題はないんだけど、打ち方の面ではたぶん全員が不慣れ。
みんな恐る恐るみたいな感じになるんじゃないか。

天鳳で100半荘やそこら練習したって、押し引き基準、鳴き基準はそんな簡単には確立できない。
強い相手と打たないと意味ないし。

なので、天鳳位とはだいぶレベルが違うことになりそう。

ただ、天鳳位との交流戦として、安全な方法を選んだということは言えそうだな。

つーのは、自分たちのルールで打て!っていうのは、度量がないように見えるし、天鳳位を招く理由が不明確。
そして、万一負けたときにヤバイ。

でも、天鳳ルールだったら勉強させてもらうために招きました!となって感じよくて招く必然性あるし、負けても問題がない。

なので、安全な交流の方法を選んだ風に見える。

その一方で、連盟の選手としては、天鳳ルールを勉強する意味ってそんなあるのかな?

連盟は他団体の大会への参加が少ないため、ルール対応が弱いイメージがある。
そういう現状に対して、素点より順位重視のルールに慣れる意味はあるの?

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2017年12月21日 (木)

【連盟】連盟10大ニュース2017

すずめの連盟入りが今年最大のニュースらしい。

これはツイッター投票だからじゃねーか?
巣鴨の道場に来る人とか、リアルの場で投票してもらったら、違いそうな。
そんなことないかな?

選択肢が4つのやつ、3つのやつ、2つのやつが混ざっている。
なぜ項目を1つ減らして、選択肢3つの4回にしなかったのか?

余計なお世話だけど、頼むから、これを単純に数値比較するんじゃなくて、2つのやつは1/2をかけ、3つのやつは3/4をかけて、同一条件にして比較してほしい。
全部1000人ずつ投票したとして、2択の500人と4択の500人は価値が倍違うから。

ほんと心配だわ(;^ω^)

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2017年12月17日 (日)

【連盟】すずめ、プロ連盟入り

天鳳位vsプロ連盟の表彰式のあと、森山会長から重大発表があると。

天鳳位vsプロ連盟を行って、天鳳位の方々は、麻雀の実力も人格も素晴らしいものがあるとわかりました。
そこで理事会で、プロ連盟に入ってもらわないかって提案したんですよ。
そしたら若い理事たちもみな賛成してくれました。

決勝に残った方が対象です。

プロテストとか野暮なことはいいません。
B2リーグに入っていただければと。

…との話だった。

プロ連盟のリーグシステムは、A1、A2、B1、B2、C1、C2、C3、D1、D2、D3、Eという11リーグ制。
その4番目ということになる。

その場にいた人たちは、みな前向きに…って感じで、すぐには答えを出せないと。

かにの返事が面白かった。
「保育園に通ってる子どもがいるので、今回でリアル麻雀は引退しようと思ってたんですよ。でも、魅力的な提案をいただいたんで、帰ってから家族会議を開きます」と。

1人、この日は出場してなかったすずめクレイジーがその場にいて、「入ります。よろしくお願いします」と返答。

こうして、四代目天鳳位・すずめクレイジーのプロ連盟入りが決まった。
入る理由は「もっと強くなりたい」に尽きるようだった。

すずめはちゃんとしたリーマン。
こういう人が入ることで、社会的な信用も上がる。

こういうところがプロ連盟はさすがすぎるわ。
有力な女子プロもそうだが、スカウトがうまい。

アマの有力者グループと交流するだけじゃなく、内部に取り込んでしまうと。
プロ連盟としては、この企画は大成功だったな。

すずめは活躍して、「天鳳名人戦の方がよっぽどメンツがきつかった」と言ってほしい…言わねーな(= =) ウム

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【連盟】天鳳位vsプロ連盟の結果

3rdシーズンの決勝戦。

アサピン、独歩、かにマジン、前原の4名。

アサピンはツカなくて早々と脱落。

1回戦は前原がダントツに。

2回戦、独歩が、ここ↓から、

四萬:麻雀王国四萬:麻雀王国四萬:麻雀王国五萬:麻雀王国六萬:麻雀王国六萬:麻雀王国七萬:麻雀王国七萬:麻雀王国七萬:麻雀王国八萬:麻雀王国九萬:麻雀王国九萬:麻雀王国北:麻雀王国北:麻雀王国

七萬:麻雀王国切り(九萬:麻雀王国北:麻雀王国シャンポン)でも、九萬:麻雀王国切り(五萬:麻雀王国八萬:麻雀王国待ち)でも、北:麻雀王国切り(チンイツ狙い)でもなく、なんとテンパイ取らずの五萬:麻雀王国切り。

すぐ六萬:麻雀王国をツモってテンパイ。
しばらくしてから北:麻雀王国ツモの四暗刻。

競技麻雀の役満はでかい。

独歩はダントツになり、2回戦終了時点で、独歩と前原のデッドヒート。

だが3回戦、独歩は早い安全牌キープの3メンチャン固定などでアガリ逃しがあったそーな。

何度もアガったのはかに。

3回戦終了時には、前原→かに→独歩の並び。
その3者の争いに。

最終4回戦、前原は親リーにのみ手ごり押しみたいな局面が何度も。
オリない。

重要な局面を、安い手で何度か制した。

一方、チャンスを何度か逃したのはかに。

3~4回戦で、シャンテン押ししてたら高い手をアガれてたor最初から即リーしてたら高い手をアガれてたが2~3回あった。
惜しかった。

本人は、こういう短期戦は慣れてなくて、2ndシーズンよりはうまく打てたと思うが、それでもチャンスを逃してしまった…と振り返った。

優勝は前原。

局面のコントロール感では、やはり勝つべくして勝ったように見えた。
重要な勝負所を制した回数は一番だった。

独歩もかなり積極的に切り込んでたけど、結果は前原に軍配が。

天鳳位vsプロ連盟は、天鳳ルールでアサピン優勝、連盟Aルールで前原優勝、連盟WRCルールで前原優勝となった。
みなたまたま勝ったというよりも、内容的に勝っててptでも上回ったように見えた。

そして番組の最後に森山会長から重大発表があると。

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2017年12月15日 (金)

【連盟】ぽしゃった番組

とある善意の出資者がいる。
1000万を超す金を出して、モンドTV内に新しい番組を作ろうとした。

新しいものじゃないとやる価値はない。
そこで、健康マージャンのアマチュアvs女子プロという枠組みを考えた。
健康マージャンって切り口は今までなかったから。

女子プロとして、連盟だけ人数を多くし、他団体からも少しずつ。
プロ連盟のとある地方支部に寄付も。

その人は以前プロ連盟とトラブったことがあったから、連盟の顔が立つように配慮した。

モンドTV側はOK。
ぜひ!と。

プロ連盟はというと、うちからは選手は出せないと。
ゆずって、解説者を1人出すだけでいいとまで譲歩したが、それも出せないと。
その人が出るなら、うちでは除名になると。

じゃあプロ連盟抜きで番組を作るかというと、オールプロ団体という形じゃなかったらやる意味がないと、その出資者は降りた。

そんな事件が少し前にあった。

麻雀好きな企業人が、お金を出して番組を作ってくれて、選手を出すだけでいい。
まったくのノーリスク。
なのに、なぜプロ連盟は選手を出そうとしなかったのか?

真意は不明。
個人的な好き嫌いしか考えられない。
以前トラブった相手だから。

業界の発展を願わず、今ある陣地を自分の好き嫌いで動かすことにしか興味ない人たちが、最大手団体を牛耳っている現実。

しばらく前に聞いた話だけど、最近になって書いてもいいという話になった。

※もし、何かしら納得いく理由があった等の説明などがあったら、謝罪してこの記事は削除します。
コメントやメールでもいいし、個人的な連絡でもOKです。

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2017年11月23日 (木)

【連盟】決勝メンツ

天鳳位vsプロ連盟 3rdシーズン

プレーオフが終わって決勝メンツが決まった。

独歩、前原、かにマジン、アサピン。
天鳳位が3名残った。

Photo

観ていて、独歩+アサピンみたいな、アガリ率を高くする打ち方の方が強く思える。
赤なしだから、早々と鳴いていくスピード打法では勝てないんだけど、序盤は高打点を狙いながら、かわし手の選択肢を中盤になっても残してるんだよな。

腰の重い打ち方は甘いんじゃないか。

僥倖の安いアガリを拾う大切さは、アサピンを観戦してると感じられる。
アサピンの守備力あっての打法ではあるんだが。

これは短期戦だけど、長期戦になっても、天鳳位の方が全体として上にいきそう。
重厚な打法は、さぼってる麻雀だ。

連盟プロは、Aルールをベースにしてる限り、対外試合での勝率は低くなってしまうのでは?

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【連盟】地獄の猛連荘

プロ連盟vs天鳳位戦のプレーオフ2回戦にて。

前原さんが猛連荘。
6万点超え。

解説では、前原さんのガオーが止まらないって話に。

藤崎「こうなったら前原さんは、ただひたすらリーチするゲームだと思ってますね。子は役があったらみんなダマにします。打点のためのリーチはしないですよ。みんなよくわかってますから」

白鳥「他団体のプロに、前原さんは猛連荘やけに多いって話をすると、そんなことはあり得ないって言うんですよ。だって、あるもん! でも説明できないんですよね」

この連荘に逆らったアサピンは、何発かやられて死んでた(;^ω^)

子からリーチが入っても、前原さんがガン無視の全ツ。
5本場で7万5千点までいった。

流れに乗った猛連荘はあるのかないのか?
まあ、現実にいつもやってるそうだが(;^ω^)

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