【麻雀本】今後の出版予定
11月 「おしえて!科学する麻雀 新版」(洋泉社)
12月 「AIvsギャンブラー」(角川書店) 読み物
12月 「健康マージャンドリル」(三才ブックス) ドリル
12~3月 「伏せておく」(彩図社)
2月 「押し引きデータ大全」(自費出版)
3月 「伏せておく」(三才ブックス)
となっておる。
可能なら、もっとジャンジャンとアウトプットを増やしていきたい。
老い先短いんじゃないかと感じ始めているので。
あと牌効率の基礎本を書くことを考えてる。
「基本形80」の前段階みたいなやつ。
「麻雀プロ団体40年史」(自費出版)も。
| 固定リンク
この記事へのコメントは終了しました。


コメント
今が「押し」です。頑張ってください。
投稿: 西新井 | 2017年8月18日 (金) 07時37分
凸が執筆中の麻雀本ってこれか。
投稿: | 2017年8月18日 (金) 08時06分
サンマ本がラインナップされてないような^^;?
投稿: | 2017年8月18日 (金) 08時08分
プロ団体史は切り口次第で面白そうじゃん。
麻雀観の変遷と並走したりするんかね。
研究として徹底的にやっていただきたいもんですな。
投稿: | 2017年8月18日 (金) 08時28分
プロ団体って雀鬼流も入ります?
投稿: | 2017年8月18日 (金) 08時38分
伏せておくってタイトルの本が出るのかと一瞬思った
投稿: | 2017年8月18日 (金) 09時14分
また科学する麻雀でるん?
前みたいに変わりなかったら詐欺やで
投稿: | 2017年8月18日 (金) 09時51分
伏せておく・・・伏せ牌かな?
投稿: | 2017年8月18日 (金) 09時59分
>今が「押し」です。頑張ってください。
これからずっと押しです。
>サンマ本がラインナップされてないような^^;?
3月です。
>プロ団体って雀鬼流も入ります?
入らないです。
>また科学する麻雀でるん?
>前みたいに変わりなかったら詐欺やで
変わらないですw
買わないよーに。
投稿: 福地 | 2017年8月18日 (金) 10時02分
>12月「AIvsギャンブラー」(角川書店)
人間がAIと戦うジャンルはなんなんだろう?
>「麻雀プロ団体40年史」(自費出版)
某麻雀団体は、競技麻雀団体であるはずなのに、勉強会と称して、千点=500円から1000円で打っていた。(なお、この「勉強会」に参加していなかった若手タイトルホルダーは、のちにまったく訳の分からない理由で公式戦を「後日」に失格にされた。)
こうですか?わかりません(><)
投稿: ウォッチャー | 2017年8月18日 (金) 10時26分
アホなこと言ってんなよウォッチャー
投稿: | 2017年8月18日 (金) 10時37分
あ、きたきたw
投稿: を | 2017年8月18日 (金) 10時43分
↓これの実例追加ですかー?
投稿: これも立証してくれるんだー | 2017年8月18日 (金) 10時45分
プロ団体40年史、連盟に取材出来るの?
最低でも井出洋介、新津、五十嵐、森山、古久根、高見沢、青野、ハビィあたりに話を聞かないとたいしたもんは出来ないと思う。
投稿: | 2017年8月18日 (金) 12時23分
>あたりに話を聞かないとたいしたもんは出来ないと思う。
ほぼ確定な話なら、別にあらためて人に話きかなくてもOKでそ。
あと、聞き先リストに、RMU関連は全く無いのはなぜかな。
この本の話は、麻雀業界史であって、別に政治記事とかじゃないから、当人に話聞かなかったら書いちゃだめなんてないだろう。
投稿: ウォッチャー | 2017年8月18日 (金) 12時30分
楽しみにしてます!
投稿: MU | 2017年8月18日 (金) 12時42分
多井の名前がぬけてたのは申し訳ない。
話を聞かなくても書けることは書けるかもしれないけど、ちゃんとしたのを書けるのかな?
出版っということは数百ページにもなるわけだ。
福地がいつからプロ団体と絡んできたかはわからないが、ブログを読んでいる限りでは平成に入ってからだと推測する。
まあ、どういう構成にするかにもよるからなんとも言えないが。
福地があんまり詳しくない時代はネットに落ちているような情報を軽く書くだけかもしれないし。
投稿: | 2017年8月18日 (金) 12時50分
>福地があんまり詳しくない時代はネットに落ちて
>いるような情報を軽く書くだけかもしれないし。
不思議な論理、不思議な認定だなあ。
先行の書籍でほぼ確定なこととして書かれていることをベースに、補足して書く、も大いにあり得るだろう。ちゃんと読んでいれば、福地んは本の虫だぜ?しかも、福地んが中学生の時に出ていた麻雀「本」も持ってたり、内容を覚えていたりする、そういう人間だぜ。
なんで「ネットに落ちているような情報を軽く書くだけ」ってなるんだ?
しかも、「聞いてから書くべき」理論の割には、ふと気がついたら、金子正輝も抜けてるしな。「101」に参加していたプロはそれなりにいるからな。101にも参加派として、金子を入れてないのもなんだかなあ。
あと古い話限定ではないだろうから、最近どうかまで話がいけば、村上淳、石橋伸洋、渋川難波、あたりも「話聞いとけ」リストに入るんじゃないの?
オレは「話聞く」は必須でないと思ってるが。
投稿: ウォッチャー | 2017年8月18日 (金) 15時12分
「伏せておく」がタイトルに見えて雀鬼disってた口で人生訓みたいな本か書いてんじゃないよ!
ってツッコミ書けた
逆に読んでみたい気もするし
投稿: | 2017年8月18日 (金) 15時19分
誰に聞く、聞かないは色々な人が浮かんだけどキリがないからあの数人を挙げさせてもらった。それについての異論反論は受け付ける。
そうだな。たしかに「取材しないと書けない」って先入観は俺の間違いだな。福地が感じた40年を書いたって構わないんだしな。
投稿: | 2017年8月18日 (金) 15時31分
麻雀プロ**年史みたいな本だと、年代ごとの麻雀の娯楽としての位置も、触れたほうがよさそうだ。
麻雀新撰組なんて、あの時代だからこそ出てきた感じもあるし。
麻雀プロなるもののはしりってあれだろう。
ただ、フリー雀荘に入りびたってる人間は、チンピラにちかいような存在だった。麻雀にどっぷり=チンピラ。それをどう見せ方を変えるかって話だしな。
ベースとしては若い男はほとんど麻雀できるって時代だから、麻雀新撰組をやった場合、潜在的な「客」はいまよりははるかに多かった。
投稿: ウォッチャー | 2017年8月18日 (金) 16時02分
行動パターンも価値観も、あの時代のチンピラのままの麻雀プロも残念ながらいるがな(苦笑)
投稿: ウォッチャー | 2017年8月18日 (金) 16時10分
>プロ団体40年史、連盟に取材出来るの?
>最低でも井出洋介、新津、五十嵐、森山、古久根、高見沢、青野、ハビィあたりに話を聞かないとたいしたもんは出来ないと思う。
このテーマは、当事者たちの立場がぶつかりすぎて、ガチでやろうとすると途方もなさすぎる。
そんな総合的なものは考えてない。
高見沢さんだけ。
投稿: 福地 | 2017年8月18日 (金) 17時16分
「押し引き」は気になるけど、これまでの本で語り尽くされたのでは?
投稿: かむさん | 2017年8月18日 (金) 19時33分
福地誠50番勝負みたいな読み物なら買うよ。
ネット強者やらプロやら高レート麻雀やらネタ豊富ですやん。
投稿: | 2017年8月21日 (月) 17時51分