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2015年6月13日 (土)

【ダンス】Dノート ワンモアタイム

D.studio水曜夜の伊藤由里子先生のextra BAILABAILAのレッスンから。
曲はvol.15のワンモアタイム。

レッスン受けてから1ヵ月以上たっちゃったけど、覚えてることだけ書いておこう。

◆1番目のクロール
・最初の片手プッシュ、片足ランジに関しては、言及なし。
この曲は、石関みどり先生のレッスンも受けたのだが、石関先生は、ここ、いろいろ言及していた。
・「もっと押して! もっと!」と何度も言ってた。形だけにならないように、手の平までちゃんと力がいってるようにってことだろう。
・ランジは体重移動なし。体重は元の足のほうで。

ここは4回プッシュしたあと、ジャンプするとかっこいい。俺はいつもそうやってる。誰がやってたんだろ? 山崎明美さんかな?

クロール以下は、右手クロール→左手クロール→右手で髪をなで下げ→左手で髪をなで下げ→両手を右上に伸ばす→両手を左上に伸ばす、となっている。
・このうち、5番目、6番目の両手伸ばしのときに体が開かないように。 ←よくわからないけど、確かに自分は脇がやけに空いてる。

◆2番目のポニーステップ
これ、ポニーステップという名前は使われなかったけど、そうだよね?
基礎練で、ここの練習をした。
意外な場所のクローズアップだ。由里子先生は一見おおらかそうに見えるけど、やけに細かいところにこだわる。じつはオタクっぽいところに共感するわ。
・ここは、右側に行くときは右足→左足→右足、左側に行くときは左足→右足→左足です。片足立ちになります。

ここの動きを、ゆっくり大きくやったあと、ゆっくり小さくやった。
・大きくやったときに上手くできる動きを、小さくやると、きれいに見えます。最初から、小さな動きだからって適当にやらないことです。
ダウン→アップ→ダウンとは言われなかったけど、要はそういうことだと思う。

手の平の空中ペンキ塗りは、由里子先生は言及なし。石関先生は「下のほうまでしっかり描いて」と何度も。
なるべく左端から右端まで、上から下までやってたら、猿谷英子先生からやけにほめられた。それがいいのかな?

・最後の前マンボ4歩は、ラテンじゃなくていいです。1歩ごとに、できるだけ前に大きく行ってください。←ビックリ解釈だ

◆3番目のシザース
・ここのリズムは、「タンタンタン休み」じゃなくて、「タンタンタンタン」です。最後のシザースしないところもダウンをやって。
・前後のシザースは、できるだけ大きくしてください。右足と左足の間にある三角形の面積ができるだけ大きくなるように。
・足の動きを大きくするためには、腕の振りを無駄に大きくすると、自然と足の動きも大きくなると思います。 ←エアロスターみたいw
ここを大きくすると、むっちゃ疲れる。まるで違う曲に変貌するくらい。

前後シザースのあと、左右マンボ。ここはラテンでとは言われなかった。Vol.10のウルティマと同じ動きに思えるけど、違うんかね?

◆4番目のスネーク
・ここは言及なし
石関先生は、低いバーを首→肩→腰の順番にくぐり抜けるよーにと。

 * * *
時間たっちゃったから、けっこう忘れてるところもあると思う。
その日の夜に書きそびれて、そのまま1ヵ月くらいたっちゃったけど、やっぱ書いておきたくて。

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