« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »

2008年4月の17件の投稿

2008年4月30日 (水)

【麻雀】今日の裸単騎

親で、クイタン赤1という雑魚手ながら、3つ鳴いてまだ1シャンテン。残った形も悪い。
そこに12巡目、下家からリーチが! 待ちは147pの3メンチャン!
Photo

ほんのちょっぴりヤバイ雰囲気ですね。でも大丈夫!
のんびり字牌などツモ切りしてるうちに、上家から鳴ける牌が出たので当然チー。これでようやくテンパイです。待ちは自信の7s単騎。
Photo_2

ますますヤバそうだって? いやいや大丈夫です。
この7sを当然のようにつかむ下家。「ロン!」 これでトップ目ですわ(≧∇≦)
Photo_3

そんな鳴き方は無謀じゃないかって?

いやいや、局面をよく見てくださいよ。ぼくの待ち7sはヤマに2枚生きてて、相手の147pはヤマに1枚しか生きてないんですね。だから、勝って当然です。それに、もしこっちが先に4pをつかんでも、4p単騎に変えて流局すれば、ノーテン罰符をもらえます。

ですから不敗の態勢の裸単騎なんですよ。そうじゃなかったら、こんな危なっかしいことできませんから!(≧∇≦)

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2008年4月29日 (火)

【麻雀】過去最高R

28_2
最近40戦は、
1414313411134113221241432442123224221211(14-11-6-9)
という成績で、過去最高Rを達成した。

いったん2.36まで下がった平均順位が、2.34に上昇したのが嬉しいとゆーか。成績は下がることはあっても上がることはめったにないからね。このわずかな違いに一喜一憂するのがネット雀士とゆーもの。

んで、2043というR値の下2桁は、今のぼくの年齢なんですね。こーゆーところに不思議な縁を感じるのもネット雀士とゆーもの!( ̄w ̄)プッ

| | コメント (3) | トラックバック (0)
|

2008年4月28日 (月)

【麻雀】つぎ行こ、つぎ

さっきの天鳳

東1局、早々と5巡目リーチ。みんな現物しか切らない。そうだろう、そうだろう、俺のスピードについてこれねーだろう。

時間はかかったけどツモアガリ。リーチツモだけ。安いけど、麻雀はスピードなのさ。まだたいしてリードしてないけど、またトップを取ちまう予感バリバリだ。

東2局、白ポン、發ポン、7sチーと3フーロ。ドラが1枚あって3900の手。

どーだい、みんな俺のスピードについてこれねーだろう。さて、4枚目の白と發を持ってきたら、加カンするかどーか?

そんなこと思ってたら、親がいきなり「ツモ」と。

なんだい、テンパってるのは俺だけじゃなかったのか。…と、な、なんと、親の手は四暗刻だって!w(゜o゜)w

いきなり、やる気ダウン(´д`)

オーラスの親で、テンパったけど、リーチせず。

下家からリーチがきたけど、追いかけリーチせず、そのままオリてしまった。結果としてめくり勝ってたけど、こんな状況で連荘したって無駄だし。

上家が下家に打ち込んで、ぼくは2着で終了。

それでよし。こんな結果はさっさと忘れて、つぎ行こ、つぎ(´д`)

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2008年4月27日 (日)

【麻雀】テンパイ気配

東3局0本場、捨牌3段目に入った時点で、こんな↓3シャンテンの手牌から、

12368m3r57p2246s發發 ツモ4s ドラ1p

6mが3枚見えてる8mを切って、親に打ち込んだ。ダブ東アンコ、ドラアンコで親マンじゃないか!

67m11166p東東東 チー756s ロン8m ドラ1p

そのときは、こんなワンチャンス止めようがねーよ!と思ったけど、ログを見てみると打ち込むのは甘いな。

親は6巡目にリャンメンをチーして、そのあとは全部ツモ切り。ワンチャンスになったのは、こっちにたまたま6mが2枚来たから。そんなの関係ない。

そもそも、10巡目に6mを切ることからしてほめられない打牌だが、あまりオリてばかりだとアガれなくなっちゃうから、これはいいとするなら、やはり問題は14巡目の8m切りだ。

リアルだと、こいつずっとツモ切りだなって気づきやすいけど、ネットでもそこに気がつけないと、こういう振り込みは防げないんだな。

単に14巡目だからって理由で通ってない牌を止めると、形テン収入を減らすことになる。テンパイ気配に気づくことが大切。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2008年4月26日 (土)

【麻雀】大赤字

26
リアル麻雀でみっちり負けて帰ってきて、天鳳をやってみると、
13231141
という好成績。
これが逆だったら、貧乏にならずすんだのにさ(´д`)
過去最高Rと同じくらいになったし、これから麻雀は天鳳だけにしようかな。

でも、いま気がついたが、ただ一人の九段位だった松井CSさんは八段に降格した模様。気の毒ちゅーか何とゆーか。天鳳も厳しいんだよな。どこに行っても楽には勝てんね(´д`)

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2008年4月25日 (金)

【教育】モンスターペアレント

『バカ親って言うな!』(尾木直樹、角川oneテーマ21)
『親たちの暴走 日米英のモンスターペアレント』(多賀幹子、朝日新書)
『凶暴両親』(成松哲、ソフトバンク新書)

という、モンスターペアレントを扱う新書3冊を読んでいる。

2番目の本では、アメリカのヘリコプターペアレント、イギリスのフーリガンペアレントが紹介され、イギリスの話がすごい。

日本で問題になってるのは苦情で、アメリカでは過保護だが、イギリスの場合は、まず暴力だ。親からいきなり殴られて骨折した教師(ちっとも珍しい話じゃないらしい)、そして、自分の家族といるところを車で襲われ、家族ぐるみでひき殺されそうになった教師など、まさに命がけ。イギリスでは、社会全体で暴力事件がものすごい勢いで増加しており、1995年から2005年にかけて10倍になった。それが学校にも押し寄せてきている。

また、雪の日に生徒たちを遊ばせていたら、ある子が転んだ。怪我してないことを確認し、そのままにしておいたら、後日、学校に弁護士から分厚い訴訟書類が届いた。賠償金を要求しており、このように最初から金狙いのケースも増えている。

いやはや、とんでもないですわ。話せばわかるってレベルを、とっくに通り過ぎてるんだもん。

日本もいずれそうなる…とまでは言えないけれども、似たような傾向は出てくるんじゃないかね。安倍教育改革はイギリスを見本とする面が強かったけれども、その愚かしさがわかるな。サッチャー改革以降に暴力事件が激増したようだし。

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

2008年4月23日 (水)

【麻雀】ラス率

23
ついに1200回打ち、ランキングの表示がMになった。
ほんまベテランですわ(;´∀`)

知り合いの七段から「トップ率・平均順位・和了率、全てバカセさんに負けてます。何故バカセさんが七段になれないのか、こっちが聞きたいです(´Д`) 」と言われた。

……ってことは、つまりすべてはラス率だと。六段になった当初から、0.192→0.216と0.24上昇してるラス率がすべてだと。

そ、そーですか~(´д`)

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2008年4月22日 (火)

【麻雀】サーバー障害

天鳳をやってて、東2局にマンガンをツモった。トップと100点差。下2人とはけっこう離れている。

そして東3局、チンイツの1シャンテンになって、こりゃ有望ダー(゚Д゚)ノ

そんなときに限ってサーバー障害になりやがる(´д`)

この前は、東1局にマンガンをアガって、よしよし、2着は固いかなってところでなりやがった。

なぜ絶望的なラス目のときにならないのかと。ツカねえ(´д`)

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

2008年4月21日 (月)

【麻雀】誤り

『近代麻雀』に連載してるコラムで間違いを書いてしまった。

36m345p12334599s ツモ4m ドラ2s

親リーに6mがかなり危なそうだけど、6mを勝負するかって問題。

ぼくが正解としたのは、9sを切ってオリというもの(これとて安全牌ではないのだが)。

でも、6mの危険度が相当高くないと、高めマンガンある手をオリた方が得ということにはならない。まず、6mの危険度が約30%あるというのが誤りだし、仮に30%あったとしても6mを勝負してダマの方が現実には得なんじゃないか。二重に間違っている。

ミクシのマイミクで違うと書いてた人が2人。2chで、違うだろって書き込み多数。たしかに、これは間違ってましたわ(U_U;;)ウム

この問題は、まずまずの手だけど、オリた方が得な状況を作ろうと意図して失敗した。実戦であったケースを使うのに比べて、頭で考えるとなかなか上手くいかんね。

ふだん麻雀を打ってて迷うときって、99%が場の状況(みんなの捨牌)と手牌との絡みだ。でも、この連載は自分の手牌だけで問題を作らなきゃいけない。そこに難しさがある。

こうやって議論のネタになるのはいいことだけど、間違うとすぐ方々で突っ込まれるのは厳しいよなあ。金をもらって文章を書くのって厳しいもんだ。今さらながら、そんなことを思ったり。

| | コメント (8) | トラックバック (0)
|

2008年4月20日 (日)

【麻雀】大三元未遂

東4局0本場、8巡目、親からリーチが入ってる状況で、こんな手牌↓から、

67m123s白白白中中 ポン發發發

中をポンしてしまった。

大三元をアガればごぼう抜きでトップになるが、小三元でも2着になれる。ここは役満よりラス抜けが重要な局面じゃないか!

ログを見てみたら、ポンする前の58mは、こんなの初めて見たんじゃないかっていう8枚生きだった。それが結果は振り込みに。

こんなポンしてるから、いつまでたっても七段になれないんだー!!!(>_<)

| | コメント (3) | トラックバック (0)
|

2008年4月19日 (土)

【麻雀】R2000に復帰

19
R2000に復帰した。月間ランキングでも10位以内に入った。転落する時期もあれば、上昇する時期もあるなあ。

しかし(印象論かもしれんが)R2000以上の人ってやっぱ強いね。一緒に打ってて、その鳴きのスピードとガードの固さには恐れ入る。この数日で言うなら、鬼哭さんとか国立君さんとか。

このときの鬼哭さん(下家)が、東4局に親のぼくに打ち込んで14200点になったところから、南入させてトップになったのはビックリした。まあログを見てみると、誰だってそう打つという結果にすぎないかもしれんけど。

この回にも、下家の親がダントツになり、鬼哭さん(対面)が、ぼくと親にダブロンを打った段階で、彼のラスは確定だと思った。それが、そこから2着を逆転されちゃうんだもんなあ。

このとき、ぼくは東1局にリーチ負けしてマンガンを打ち込み、親を迎えた段階でダンラス。前局の国立君(対面)のカミソリのような1000点キック(ログを見れば普通とも言えるけど、できない人が多いことも事実)を見てるだけに、このままラスで終わるんだろうと覚悟してた。たまたま化け物みたいな手が入ってトップになれたけど、ラッキーとしか言いようがないね。

こういう相手ばかりだと、たまたまツイてたってときじゃないと勝てないよな。

最近はリアルの麻雀を打ってないけど、天鳳があればフリー雀荘の必要性はかなり下がるね。スリリングな麻雀を打つためには、金がかかってるより名誉(や数字)がかかってる方が効果的だと思うし。

| | コメント (4) | トラックバック (0)
|

2008年4月18日 (金)

【麻雀】欲にかられて

オーラス、親で

ドラ2枚のこんなチャンス手↓から、

66m44556p33678北 ドラ6m

上家の切った赤5pをチーした。手はまったく進まないけど、親マンになるという欲にかられた。

これが大失敗!

すぐ下家に流れたのが3pで、次が赤5s。
ラス目からリーチが入って、トップ目に差し込まれた。ラスで終了(>_<)

ツモ1回って大きいんだよな。無駄ヅモになることも多いけど、だからといって減らしてはいかんですわ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

2008年4月17日 (木)

【麻雀】復調

17
天鳳にて、最近10戦は、
2121221141
という成績で、R1980まで復帰。

麻雀ってホント、上手くいくときはずっと上手くいってるし、不調のときはずっと不調だ。そこに人智の及ばぬものがあるって考えちゃう人がいるのもわかるね。

大昔の人が大災害や疫病を恐れたように、近代の人は「偶然」を恐れた。麻雀のランダムな結果に「流れ」を見るってのは、今となってみれば、亀の甲羅のひび割れに神の意思を見るよーなもんだよな。

ランダムをも制する金融工学が発達してきている現在、これから恐怖の対象になるのはなんだろう?

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

2008年4月13日 (日)

【麻雀】凌ぎ

13
ようやくRが1950まで復帰した。トップ率はずいぶん下がった。最近は2着で凌いでいる。

一般に東京のフリー雀荘では、半荘戦の店はトップを取らないと儲からないシステムになっており、東風戦の店は2着でも儲かるシステムになっている。

知り合いに、常にトップ狙いしか考えてないヤツがいるけど、毎回1位じゃないと意味がないって考え方は、男の子が生まれたら末は博士か大臣かと考えるような昭和的な発想じゃないかね。4人で打ってるんだから、毎回トップ狙いってのは自己中心的だよ。

てなわけで、堂々とちまちま2着で凌ぎましょう!

| | コメント (0) | トラックバック (1)
|

2008年4月 9日 (水)

【つぶ】「さよなら」の人

母ちゃん(70歳)は去年の夏に入院し、秋に退院してホームに帰り、寝たきりとなった。完全介護の環境で、さらにいつも父ちゃんがついてる。万全だ。だが、父ちゃんは疲れがたまっているだろう。

父ちゃんに「たまには見舞いに行こうか?」と聞くと、「来ても話もできんから来なくていい」と言う。それが打って変わって「たまには来い」と電話が来た。

てなわけで、昨日は久しぶりに母ちゃんに付き添った。

退院時より明らかに弱った。足腰だけじゃなく指先まできかなくなり、寝たきりの人の顔になっている。

死について聞いてみた。楽に死ねるなら死にたいのかと。

すると、「この前、痙攣が止まらなくなって病院に運ばれちゃったけど、あんなことが何日も続いて死ぬんなら怖いわねえ。でも、楽に死ねるんなら、それが一番だわ」と言う。

そして「もうなーんも未練ないし」と。

俺は思わず泣いちまった。親の前で泣くなんて30年ぶりくらいだ。

同じことを父ちゃんに言っても「そんな悲しいこと言うなよ」と泣くらしい。父ちゃんは善人だし、根っからの情緒派なので、これはわかる。

でも、俺は母ちゃんほどじゃないにしても、ドライで個人主義者だ。母ちゃんが「サッサと死にたいわ」と言うような人だって、よくわかっている。

俺は悲しかったのか?

感情に名前はないから、それが悲しみなのかわからない。そもそも「悲しい」って感情はよくわからない。でも違う気がする。

俺が思ったのは「ああ、卒業なんだな」ってこと。多くの高齢者は歳とともに幼児化し、すごく感情的になって死を恐れる。でも、母ちゃんはサバサバした精神状態をまだ保っているため、「この人生はもう卒業でいいわ」と、あっさり思っているのだ。

なんといういさぎよさ。みんながみんな卒業したくないとジタバタするわけじゃないんだな。これは単純に性格からくるもんだと思う。

現状は母ちゃんにとって、卒業式直前のボケーっとした日みたいなもんなんだろう。体の自由はきかないし、しんどいばかりだから、そんな時間はなくて結構。さっさと卒業したいのだ。

自分で安楽死のスイッチを押せるなら、「じゃあこれでいいわ。さよなら」と言って、サクッと押すんじゃないか。そう、母ちゃんは「さよなら」の人なのだ。

われわれは別れのとき、「じゃあまた」などと別れを濁らせる。でも母ちゃんは人嫌いなので「また」はいらない。あっさり「さよなら」だ。

フランス語でも中国語でも「さよなら」は再会や再見で、そんなにあっさりとはしていない(英語のグッドバイは「良い通過」ってこと?)。それでも母ちゃんは、「一期一会でいいのよ」と、「さよなら」だけの人なのだ。

俺は今日「さよなら」と言われた気がしたんだな。いずれ来る日なんだから、むやみに先延ばしすればいいとは俺も思わない。それでも「これで卒業するわ、さよなら」と言われると、泣けてくる。

俺はそうしょっちゅうは泣かないのだが、今日は母ちゃんの前で泣き、そのあと一人で昼飯を食いながら泣き、帰りの電車内で泣き、家に帰ってからまた泣いた。たっぷり一年分は泣いた。

これが「悲しい」ってことなのかさっぱりわからんのだが(むかし失恋したときの胸に空洞ができたような感じとはまるで違う)、この文章を書きつつまたしても泣いてしまった。

| | コメント (0) | トラックバック (1)
|

2008年4月 7日 (月)

【麻雀】最近20戦

天鳳で最近20戦の成績。

22112224222412232331
(4-11-3-2)

この好成績にして、いまだにR1929。その前の谷間がいかに深かったのかと。

Photo

2着がすごく多いので、トップを取りきれていないという見方もありそうだが、それはない。これは性格の問題になるけど、ぼくはゴリ押しして転落することはあっても、勝負すれば取れてたトップを逃すことはそう多くはないから。

調子いいときは他人の当たり牌を止められるし、駄目なときは切ってしまう。天鳳の勝ち負けの理由の7割はそれじゃないかな。

もう一段階上のレベルで悩みたいぜ。危険な気がしても切ってしまうって、俺はけっこう乱暴者なんだよな。そうは見えないと思うけど。

それにしても、ここんとこ急に特上卓のレベルが上がってる気がする。「こいつ馬鹿だな」って振り込みを見ることがすごく減ってる。みんな慎重だし、上手い。R1800未満は入れないようになって、かなり厳しくなったんじゃないかね。麻雀の勝ち負けなんてメンツによって決まる度合いがすごく高いんだから、これからは昇段するのが以前よりずっと厳しいはず。天鳳も既得権の時代?

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2008年4月 1日 (火)

【麻雀】レート

とある雀荘で打っていて、途中からレートが2.5倍になった。そのとたんに気分が変わり、他の人も同様のようで、結果として場に出てくる牌が変わる。

ゲームとして考えるなら、賭け金がいくらだって、最適な打牌は変わらないはず。だが現実には、レートが高くなると、みな慎重になり、リーチに対して無謀な牌を切る者はいなくなる。そうなると、こちらの打ち方も少し影響を受ける(微々たるもんだけど)。

じつに不思議な話だ。ゲームであるからには最適戦略がありそうだが、それがレートによって変化したりする。ゲーム構造は何ひとつ変わらないはずなのに。

てなわけで慎重に打って、後半プラスしてトータルでもプラスになった(^。^;)ホッ

| | コメント (3) | トラックバック (0)
|

« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »