2019年2月22日 (金)

【株】爆上げキター

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キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


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2019年2月21日 (木)

【Mリーグ】朝日新聞がスポンサーに

ほんとすげーなぁ(ノ・ω・)ノオオオォォォ-ー

メディア企業がスポンサーになるのは意外に思える。
朝日新聞としては、シニア層への浸透を意識してのことなんだろーね。

実際、シニア層で観てる人は多いみたい。
一昨日の日本健康麻将協会の理事会では、Mリーグに言及するお客さんが多いことから、赤入りルールを至急導入しようと決まった。

9月に出た『今日からはじめる 健康マージャン入門』(日本健康麻将協会監修)も朝日新聞出版だった。

朝日はマージャンにチャンスありと思ってるんだろうね。

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【株】cis本印税の行方

nutsという会社の株になっておる。

2/14に91円で5万株(455万円)買い、2/18に115円で3000株(34万5000円)買い足した。

それが今日になって爆上げして終値132円。

Nuts_2

699万6000円になっておる。
210万円のプラス。

cisさんのアドバイス等は何もなし( ゚д゚)ウム

ちなみに株トータルでは、今回のがあってようやくプラス100万円くらい。
勝ち越せる気は1ミリもしねー(;・∀・)

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【天鳳】名人戦の解説に

金曜日、敗退した俺と高橋独歩さんがお約束のように解説に。
2人の元名人位が、俺たちは負けたんじゃねぇ!解説役に回っただけだ!と吼えまくります。

第八期 天鳳名人戦 第七節

2019年02月22日 20:00~

司会・実況 小林未沙
解説者 山田 独歩(最高位戦日本プロ麻雀協会)
解説者 福地 誠(麻雀ライター)

今回はMリーグと日程がぶつかってない。

ちなみに、天鳳名人戦が金曜日なのは、Mリーグとぶつかっててダメだと言われてるけど、天鳳名人戦は春に1年間の日程を決めてて、Mリーグは夏に日程が決まった。
天鳳名人戦の方が先に決まったから、避けようがなかったのよ。

しかも、パイレーツは全員が天鳳名人戦の参加者だから、その日にはMリーグの試合を入れられないという不都合が生じた。
勝ち残る可能性まで考えて全部の日程を決めるからね。
けっこう大変。

次期はそういう不都合はなくなるはず。

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【Mリーグ】素点vs順位点

麻雀のルールの歴史として、最初は順位なんてなかった。
一荘(当時は半荘じゃなかった)というのは単なる区切りにすぎず、誰が何点勝ったか負けたかのゲームだった。

そこに順位の概念ができ、トップ賞(オカ)も生まれた。
ただ目先の点数を拾うだけじゃなく、一区切りの中での順位を争うという一次元上の目標が生まれた。
麻雀はゲームとして発達したわけだ。

これは、俺が麻雀史について故・浅見了さんに教わったこと。
そっかー、順位を競うのはゲームとして発達なんだ!と思った。
20年くらい前のこと。

たぶん順位って概念ができたのは昭和30~40年代じゃないか。
追記:この証言 → 勝ち価値ワンスリー によると、オカやウマが普及したのは昭和50年くらいからみたい。

当初は順位ウマも小さかった。
今もプロ連盟で使ってる12pt方式みたいなやつ。

トップ賞(オカ)も小さかった。
昭和50年代になっても、2万7000点持ち3万点返しが普通だった。
2万5000点持ちが普通になってきたのは、昭和60年頃じゃないかと思う。

てなわけで、麻雀は素点を競うゲームから、順位を競うゲームに変貌してきた。

……てな昔話はいいとして。

俺の価値観では、素点を稼げなかった割に順位点を稼いだ人は、うまい雀士になる。

順位点から素点を引いた数字が100以上ということで見るなら、

うまい選手は、多井(153.7)、園田(166.3)の2人。
へたな選手は、萩原(-119.0)、高宮(-126.1)の2人。

すごいのは園田
素点はマイナスなのに、順位は大勝してる。

50以上の人も挙げると、プラス側が近藤(55.6)、鈴木(59.9)の2人で、マイナス側が小林(-94.4)、魚谷(-60.9)の2人となる。

もちろん短期戦なので、大敗した一回が素点を下げてるケースもあるだろうし、あまり厳密なことは言えない。
また、順位点を稼げた数回が、かなりラッキーだったケースもあるだろう。

だから、客観的な指標としては、やはり獲得スコアということになる。
それが本来の順位。

でも、俺はマニアックな観点として、園田多井鈴木近藤の4人、とくに園田多井が光ってると思う。

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2019年2月20日 (水)

【天鳳】資産総額400億円超

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cis杯

ゲスト陣の資産総額は(たぶん)400億円超え。
間違いなく天鳳史上最高の金満ゲスト陣だ(俺以外)。

cis(個人投資家)
すくるーじ(個人投資家)
降臨(個人投資家)
式(個人投資家)
青柳(雀ゴロ)
福地誠(麻雀ライター)
津田岳宏(弁護士)

とてつもなくすげーんだけど、いささかうさん臭さもあるこのゲスト陣。
そこになぜカタイ職業の津田弁護士が入ってるのかというと、味付けとして俺が勝手に入れてしまったのだな。
これからゲストやってくださいとお願いするという( ̄w ̄)プッ

「230億円稼ぎたい人は来たれ」って書いてあるけど、おいおい来たら何か儲かるのかよ?という疑問や苦情は、つの様の方にお願いします( ̄w ̄)プッ

こういうメールが本当に来るらしいから、あんまテケトーなことを書くと申し訳ないのだが(;^ω^)

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【天鳳】なぜ「出たけれど杯」か?

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「出たけれど」をしっかり表現するため、ひたいのしわをきっちり描きこんでくださいよって注文して、このイラストの出来↑になったらしい。

note版「東大を出たけれど」全話公開記念!『東大を出たけれど杯2』

さて、そんな話はいいとして、なぜnote公開なんて小さなことで、わざわざイベントをやるのか?

ダースーとつの様が会って決まった。
中退者にマウントを取るイベントやろうぜ!と。

「出たけれど杯」だから、出てない人はゲストになれない。

中退だって除籍だって、出たことは出ただろーって理屈は通用しない。
いなくなったのと出たのは違う。
「卒」が重要なのだ。

出たけどいまいちしょぼいって嘆くポーズを取りながら、出てない人たちをキッチリ締め出していくという( ̄w ̄)プッ

ゲストは以下の面々↓

日本プロ麻雀協会・著者:須田良規(東京大学工学部卒)
ライター:福地誠(東京大学教育学部卒)
近代麻雀編集・最強戦実行委員長:金本晃(東京大学法学部卒)
天鳳:角田真吾(東京大学大学院工学系研究科博士課程)
麻雀研究家:みーにん(東京大学教養学部基礎科学科卒)

つの様が初のゲスト。

卒業してないネマタや平澤さんは締め出された。

みーにんさんは、当初は入ってなかったけど、中退者の締め出しというテーマをいち早くかぎつけて、「それなら私も一枚かませていただかないと。院は出てないけど学部は出たので」と加わった。

東大といっても、法学部は経済や文を馬鹿にしてるし、医は理や工を馬鹿にし、卒業生は中退者を馬鹿にしてる。
みな小さな土俵の中で戦ってるのだ( ̄w ̄)プッ

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